茨城県

あやめまつり

2年ぶりに開催された「水郷潮来あやめまつり」に5月の平日に行ってみたお話

今回は見ごろまで至っていないが楽しむことができた茨城県の潮来市にあるあやめまつりに5月の平日に訪れたお話をしてまいります。
いばらきを観よう

笠間の陶炎祭(ひまつり)2021に行きました

笠間の陶炎祭(ひまつり)は「笠間芸術の森公園」という大きな公園を会場としているので、その開放感のある会場の雰囲気も魅力のひとつでしたが、今年2021年は新型コロナウイルス感染症対策として会場に囲いを設け、検温の協力やいばらきアマビエちゃん登録のお願いをするなどをしていました。
いばらきで遊ぼう

2021年のゴールデンウィークの茨城の楽しみ方3選

2021年(令和3年)、今年のゴールデンウィークは新型コロナウイルスの感染対策として緊急事態宣言になっていたり、まん延防止の対象地域などになっている地域もあったりします。
いばらきを観よう

国営ひたち海浜公園のFlowering(フラワリング)2021

茨城県ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園の春は、色鮮やかな”花のリレー”が続いて、一応のフィナーレをかざるのが見晴らしの丘いっぱいに広がるネモフィラとなっています。 写真でも十分にきれいですが、実際に訪れることでその迫力に圧倒されることは間違いないでしょう。
茨城弁

茨城弁講座⑥とうみぎ

今回ご紹介する茨城弁「とうみぎ」は ”もののなまえ”をあらわしています。
いばらきを観よう

水戸の梅まつり「チームラボ偕楽園光の祭」に参加してきました

「第125回水戸の梅まつり」で今回、 アート集団「チームラボ」とコラボして 夜間に光を用いた演出がなされて 「光の祭」と題されて ひじょうに人気となっています。
大洗町

東日本大震災から10年~そのときと現在の茨城県は

東日本大震災から10年が経過した令和3年ですが、元通りになったりそれ以上になったりしているような実感がない、というのが正直なところです。 個人的にケガなどはなかったのですが、仕事の関係上”働き方”の変更を余儀なくされたりしました。 東日本大震災に関わった人たちは、生活状況を変えなければならない人がほとんどなのではないでしょうか。
いばらきを観よう

水戸の梅まつり2021

今年の「水戸の梅まつり」は 新型コロナウイルス感染症の影響で ”梅大使によるお出迎え”は体験できないでしょうけれども、 ”チームラボ”のイベント等 ”新しい試み”も取り入れられているので、 水戸の梅まつりを訪れたことがない人はもちろん 訪れたことがある人であっても 楽しめるんじゃないでしょうか。 ただ、きれいな女性ぞろいの ”梅大使”の方々にお会いできないのは 非常に残念ではあります。
いちご

うさみ園に行きました

福岡県の「あまおう」って 茨城に持ってきても”あそこまで美味しい”って ヤバいですね。 福岡で採れたての「あまおう」をいただいたら イチゴに対する考え方がさらに変わるかもしんないですね。 ただ、はじめて「うさみ園」さんのイチゴに出会ったときにも 大きな衝撃を受けていますが(汗)
市町村別

水戸市

水戸市は茨城県の県庁所在地で、 人口26万9000人を誇る中核市となっています。 そのため、県庁所在地としての機能を持っているだけでなく 茨城県の機能としての権限も一部水戸市が取り行っております。
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