まだ茨城県はコロナウイルス感染者はいないが

中国の武漢市で発生したといわれる
新型肺炎のコロナウイルスですが、
日本の茨城県ではまだ
感染者が現れていません。

が、
日本国内には
外国にアクセスしやすく
人口が多いところを中心に
感染者が発生してしまっている
状態です。

またアジアを中心にした諸外国にも
コロナウイルスの感染者が
発生していますし、
遠くアメリカ合衆国でも
コロナウイルスの感染者が
発生しているという
情報があります。

んでさっき
”茨城県ではコロナウイルス感染者が現れていない”
とは言いましたが、
お隣の千葉県には
世界の玄関口の成田空港があることが関係しているのか
コロナウイルス感染者が
現れているようです。

日本国の対応としては
少し遅れを取ったんじゃないかという話が
正しいと思っている人が多いようです。
実際どうなのかはフェイクニュースもあるので分かりませんが、
そのせいもあってか
国民の皆さんが過剰に反応してしまって
”マスクの爆買い”に走っている人が
とても多いようです。

普通に風邪予防に
マスクを着用しようにも
店頭にマスクは並んでないことが多く、
夜寝るときにのどの乾燥を防ぐような
「濡れマスク」だけがあったりしています。

個人的には経験していないけど
オイルショックのときのトイレットペーパーが
こんな感じだったでしょうか。

最近ですと台風予想のときの
カップラーメンのような、
そんな品薄状態になっています。

これからというか
もう飛散しているようですが、
花粉症の人たちは
マスクを入手しづらいということで
かなり厳しい状態を
むかえるでしょうね。

また”そこらへん”で
咳だの
くしゃみだのしている人がいても
マスクがないもんだから
「マスクしろ」と言いづらいのが
つらいところです。

で、今回問題になっている
コロナウイルスですが、
一説によれば
「マスクに効果はあるが、ウイルスは目からも感染する可能性もある」
ということですので
マスクをしたから安心、ということでもないようです。

またマスクの効果も
正しく着用していること、が
条件になるので
たーだマスクをテキトウに
着けているだけでは
間抜けというものでしょう。

しかしながら
コロナウイルスにかからないように
予防するという考えは大事で、
風邪やインフルエンザを予防するときのように
「うがい、手洗い、マスク着用」が
有効だとされています。

また風邪かもしんないけど
熱が出たり
咳が出たりしているようなときには、
医療機関の受付に
いきなり行くのではなく
電話等で問い合わせてから
受診することが
万が一の感染拡大を防ぐ意味で
大事だということです。

そして万が一
コロナウイルスに感染してしまっても
わが国日本は
世界でトップクラスの医療技術を誇る国なので
重症化しづらいように
対応してもらえることでしょう。

でも繰り返すようですが、
いちばんは
感染しないことであることは
間違いありません。

ということで個人的にも
「最近中国に訪れたか」と
尋ねられましたが、
香港とか台湾とかウイグルに
最近行っていた場合は
どういうふうに解釈されるんでしょうね?

どっちにしても
最近外国には
行っていないですが。

コロナウイルスは
(聞いた話にだけ限っても)
流行しだすと
対応が大変そうですし
健康等害しますので、
気を付けることに
越したことはなさそうです。

コメント

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